本拡張機能において、外部と通信を行う対象は TypeSafe AI の API エンドポイント(https://api.typesafe.ai/v1/systemone)のみ です。
tweet_text)、投稿者名またはアカウント識別子(author)、判定言語設定(language)、および利用者が設定した TypeSafe AI API キー(Bearer 認証用)。api.typesafe.ai へ直接 HTTPS 通信を行います。送信されたデータには TypeSafe AI の利用規約およびプライバシーポリシーが適用されます。api.typesafe.ai)へ直接送信され、開発元のサーバーを経由したり保存されたりすることは一切ありません。また、利用者のアカウント情報、閲覧履歴、IP アドレスなどを開発元が受け取ることもありません。本拡張機能は、Chrome のローカルストレージ(chrome.storage.local)を利用して以下の情報のみを端末内に安全に保存します。外部には一切送信されません。
cache_v4_*): 重複した API 呼び出しを防ぐため、過去に判定した投稿の分類・スコアをローカルにキャッシュします。設定画面の「キャッシュをクリア」からいつでも全削除できます。truex_stats): 判定件数、カテゴリ別内訳、キャッシュヒット率、平均応答時間を端末内でのみ集計します。ツイート本文やURL、ユーザー名等は一切保存せず、純粋な数値カウントのみを記録します。設定画面の「統計をリセット」からいつでも初期化できます。storage: ユーザー設定、API キー、ローカル判定キャッシュ、および集計数値を端末内に保存するために使用します。host_permissions (https://x.com/*, https://twitter.com/*): X(旧Twitter)のタイムライン画面において、投稿要素を検知し、投稿者名と本文の間に判定結果バッジを描画するために使用します。host_permissions (https://api.typesafe.ai/*): バックグラウンドサービスワーカーから TypeSafe AI API へ確率判定リクエストを送信するために使用します。本ポリシーに関するご質問は、下記までご連絡ください。